それでは後編

・長谷寺

・円覚寺

 

前編

・昼食(キャラウェイ)
2月
・鶴岡八幡宮

・鎌倉大仏高徳院

前編はこちらから

 

日帰り鎌倉観光 後編

長谷寺

長谷寺に到着~!

長谷寺はほとんどの方が鎌倉観光に来たらよるのではないでしょうか。

因みに前編で紹介した高徳院からも近いです。

 

アクセス

・江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分位

近くにも観光施設が多くあります。

 

説明

長谷寺(はせでら)は、神奈川県鎌倉市長谷三丁目にある浄土宗系統の単立寺院。山号を海光山、院号を慈照院と称し、長谷観音と通称されている。本尊は十一面観音、開山は僧侶の徳道上人とされる。坂東三十三箇所観音霊場の第四番札所である。Wikipedia

公式サイト

 

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感想

何故かいつもここに来るとき疲れちゃうんですよね。

ただ景色はきれいなので景色ばっかり撮っていました。

上登れるのは初めて知りました。

鎌倉駅からも近いので鎌倉行く時があればまた行きたいです。

 

円覚寺

ここは北鎌倉で少し外れだったので少し人が少ない印象でした。

閉めるのがはやいからかな?

 

アクセス

・JR北鎌倉から徒歩5分位

因みに電車で通り道ですが広いので帰り疲れているときは少しきついかもしれません。

 

説明

円覚寺(えんがくじ)は、神奈川県鎌倉市山ノ内にある寺院。山号を瑞鹿山(ずいろくさん)と称し、正式には瑞鹿山 円覚興聖禅寺(ずいろくさんえんがくこうしょうぜんじ)と号する。臨済宗円覚寺派の大本山であり、鎌倉五山第二位に列せられる。本尊は宝冠釈迦如来、開基は北条時宗、開山は無学祖元である。なお、寺名は「えんがくじ」と濁音で読むのが正式である[1]。 鎌倉時代の弘安5年(1282年)に鎌倉幕府執権・北条時宗が元寇の戦没者追悼のため中国僧の無学祖元を招いて創建した。北条得宗の祈祷寺となるなど、鎌倉時代を通じて北条氏に保護された。 JR北鎌倉駅の駅前に円覚寺の総門がある。境内には現在も禅僧が修行をしている道場があり、毎週土曜・日曜日には、一般の人も参加できる土日坐禅会が実施されている。かつて夏目漱石や島崎藤村、三木清[2]もここに参禅したことが知られる。Wikipedia

公式サイト

 

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感想

穏やかな雰囲気でとてもいい場所です。

今回は本殿に入ることができなかったのですが、景色もよく地元を思い出す感じもしました。

またゆっくりとみてみたいですね。

 

あとがき

鎌倉日帰り観光の投稿は最後になります。

本当はもっと詳細を描いていきたかったのですが、仕事が繁忙期でちょっと無理ですね。

またブログの更新度はさがるかもしれませんが、どうにか日記系で繋げていく予定です。

毎日投稿以上しないとなのに・・・

鎌倉はそのうちまた行きます。

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