こんばんは、こんにちは。

今回も前回投稿したDX160の紹介をします。

すごくバズってますねこの機種。

前回結構適当に書いてしまっている部分があるので今回はちゃんと使った感想などを書いていきます。

多分違うこと最初書くので目次で見たいところ探してください。

 

メモリーカード買うの忘れていた。

あほなのでメモリーカード買っていなかったわけですよ。

DX160の内蔵容量は32GB内システムは8GB~10GB位です。

それじゃあそのうち普通に足りなくなるのは目に見えているのでメモリーカードを買うわけです。

 

 

秋葉原出てたなら買っとけよ・・・・

 

Amazonで調べると64GB1000円?

本当なのこの価格?

近くの電気屋だと安くても2,800円。

ただ、Amazon Primeだけど発想が全部最短水曜日。

これは台風の影響かな。

格安SDカード店を見つけて月曜日に買い出しに行くことにしました。

その名も「あきばお~」ってお店ですね。

 

格安SDカードをゲット

128GBが2,440円という格安具合。

Amazonでも同じくらいで売っていた筈。

値段安いけどそれなりに動いてくれればいいかな。

 

需要のないmicroSDカードの写真です。

class10対応とか詳しいことは知りません。

 

いざ挿入

ちゃんと認識されました!!

アダプタつけてパソコンに挿したところ認識されませんでした・・・

このSDがおかしいのかパソコンがおかしいのか。

 

DX160

まあ昨日紹介したのでそれの延長戦ですね。

 

とにかく画面がきれいなのと、純正音楽プレイヤーのUIがそこそこカッコいい。

サンプリングレートとビットレートが見れるのはほとんどのDAPの音楽アプリでも同じところでしょうか。

 

また上部右側にもサンプリングレートが表示されます。

 

Apple Musicとの相性

これは正直に言って微妙です。

少し重いのが難点。

 

普通に利用することはできますが、う~ん使い続けるかは微妙かな。

とにかくアプリが重い・・・。

ただiPhoneで音楽を聴くよりは断然に音質が上がります。

これもサンプリングレートが上部に表示されます。
(多分音楽ならすべて表示される)

 

Apple Musicの音楽は全てSDに

あまり調べなかったのですがほとんどのストリーミングサービスの音楽はSDに保存できるようですね。

因みにSDカードの下に書いてある空き容量はSDの空き容量じゃなくて本体の空き容量っぽいです。

 

しっかりとSDカードに保存されています。

SDに保存できることを知って一安心。

 

Youtube Musicは使えない

自分の環境下ではYoutube Musicは使えませんでした。

起動→初期画面→ログイン→初期画面って感じで一向にログインできません。

本体にアカウントが登録されるだけで終わってしまいます。

 

案外便利な横のボタン

横のボタンで再生/停止/次の曲/前の曲を操作できます。

これは案外便利なのかな?

次の曲/前の曲については設定で反転することが可能です。

音量調整は細かく行える印象です。

 

DX180の総評

良い点

・本体が軽い

・安い値段で良い音質

・ストリーミング音楽を高品質で聞くことができる

・バランス接続が試せる

・発熱はそこまで気にならない

 

デメリット

・一部アプリの動作が重い(Android特有?)

・たまに動作不能になる(電源付け直しか少し放置で解消)

・Youtube Musicが動作しない(Androidが中途半端)

ネット見ているとやはり純正音楽アプリの順番が変わってしまうらしいですね。

 

感想

買ってよかったけどまだ試すのに時間が必要かな。

なんかWalkmanの前に化け物が出てきたな・・・。

Twitterだと相変わらずの好評、とツイートの多さ。

それより早くリケーブル試したいな・・・。

ただ最近お金使いすぎたから自重しないと。。

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